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GW [まんが]
何それ、おいしい……?
という感じで、見事にGWのない日々です。
先月末の休みも出たし、今週も月曜から金曜まで出勤。
大型連休って何。それ何。知らない。おいしいの?
すみません、ただの愚痴です。
あまりに間が開いているので、読んだ本とかまんがの記録が追いつかないです。
出かけたり映画みたりもしてるんですが。
すべてモバゲーのせいですね…困ったもんです。
という感じで、見事にGWのない日々です。
先月末の休みも出たし、今週も月曜から金曜まで出勤。
大型連休って何。それ何。知らない。おいしいの?
すみません、ただの愚痴です。
あまりに間が開いているので、読んだ本とかまんがの記録が追いつかないです。
出かけたり映画みたりもしてるんですが。
すべてモバゲーのせいですね…困ったもんです。
気合と根性がマイナスです [本]
そんなわけで、全然更新が出来ていませんが……そんなこともあるよね、ということで。
二月にパソコン新しくしたのですが、パソ三(「ぱそざ」と読む)には未だパソ次郎からの諸々を移動させていません。
XPから7になったので使い勝手も違いすぎて分からない。
そして記号を出すのが超難しい。
いろいろダメな感じです。ははは……。
とりあえず、以下は読んだ本の記録。
二月にパソコン新しくしたのですが、パソ三(「ぱそざ」と読む)には未だパソ次郎からの諸々を移動させていません。
XPから7になったので使い勝手も違いすぎて分からない。
そして記号を出すのが超難しい。
いろいろダメな感じです。ははは……。
とりあえず、以下は読んだ本の記録。
冬は忠臣蔵読まねば [本]
という妙な強迫観念。
大江戸定年組5、6、7
「金狐の首」、「善鬼の面」、「神奥(しんおう)の山」
げむげむに関わる事件、一応の決着。
しかし鮫蔵が……鮫蔵、帰って来るのだろうか。終わったのに先が心配です。

「忠臣蔵異聞 <家老 大野九郎兵衛の長い仇討ち> 」
大野と言えば、忠臣蔵物語りの中では色々と悪名ばかりの浅野家の家老。
で、これはその大野さんちの家人だった荘右衛門の幽霊が、討ち入り後に大野九郎兵衛が画策した幕府転覆という敵討ちを延々と語るというお話でした。
長州藩下関を本拠地に明治維新まで話が続くので、歴史に疎い私には後半は少々退屈でしたが……。
幕末好きな人には良いかもですね。
「爆笑問題の忠臣蔵」
四十七士と他主要人物の人物紹介。
軽く読めて面白かった。
時事ネタ多いので、読むなら今読んでおかないと、というものです。
大江戸定年組5、6、7
「金狐の首」、「善鬼の面」、「神奥(しんおう)の山」
げむげむに関わる事件、一応の決着。
しかし鮫蔵が……鮫蔵、帰って来るのだろうか。終わったのに先が心配です。

忠臣蔵異聞 <家老 大野九郎兵衛の長い仇討ち> (講談社文庫)
- 作者: 石黒 耀
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2011/12/15
- メディア: 文庫
「忠臣蔵異聞 <家老 大野九郎兵衛の長い仇討ち> 」
大野と言えば、忠臣蔵物語りの中では色々と悪名ばかりの浅野家の家老。
で、これはその大野さんちの家人だった荘右衛門の幽霊が、討ち入り後に大野九郎兵衛が画策した幕府転覆という敵討ちを延々と語るというお話でした。
長州藩下関を本拠地に明治維新まで話が続くので、歴史に疎い私には後半は少々退屈でしたが……。
幕末好きな人には良いかもですね。
「爆笑問題の忠臣蔵」
四十七士と他主要人物の人物紹介。
軽く読めて面白かった。
時事ネタ多いので、読むなら今読んでおかないと、というものです。
去年のワタクシ [雑記]
年の瀬のご挨拶も、新年のご挨拶もすっとばしてしまいましたが、皆様お元気でおいででしょうか。
私は……とりあえず、風邪も引かずに毎日ご飯食べて寝て起きての繰り返し。
とてもありがたいことです。
去年も色々と遊びに出歩いたし、映画にも美術館にも行きました。漫画も小説も読みました。
記事にするつもりで保留のままの出来事も多いです。
以下、自分用2011年メモ。
私は……とりあえず、風邪も引かずに毎日ご飯食べて寝て起きての繰り返し。
とてもありがたいことです。
去年も色々と遊びに出歩いたし、映画にも美術館にも行きました。漫画も小説も読みました。
記事にするつもりで保留のままの出来事も多いです。
以下、自分用2011年メモ。
読んだ本記録 [本]
「妖怪アパートの幽雅な日常 6」
長谷くんがお気に入りですが、千秋先生の方が出番が多くてちょっと淋しい。
でも面白いから良いです。
夕士くん、ちゃんと学校でクラスの男子と楽しくやってて、嬉しいよ。
「僕とおじいちゃんと魔法の塔 4」
どこまで行くのかしら……?
「狼と香辛料 17」
前巻でおしまいだと信じてましたが、もう一冊ありました……迂闊でした。
でも、なんつーか、ただただホロとロレンスがいちゃこらしてるだけでした。
あ、いつもか。(笑
「起死の矢 大江戸定年組3」
「下郎の月 大江戸定年組4」
前の巻で倒れた夏木様もどうにか歩けるまでに快復し、やれやれと思った矢先に今度は七福堂が潰れ、それでも何とか小さくはなったけど立て直した……と思ったら今度は藤村さんちの奥方が出奔したらしい。
……これ、一冊づつ読んでたら、暴れたくなりそうな引きばかりです。
「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」
……すげえ……。
人によっては即離婚ではないかと思いました……。
でも、さらし首とか切腹とかより、絞殺死体なんかの方がリアルで怖いでしょうねえ、ダンナサマ。
全部、七さんからとブさんからの借り物です☆
最近、本買ってないなあ。
三銃士 [テレビと映画]
久しぶりに映画に行きました。
前に行ったのは、えっと……「ブッダ」かな?
忍たま実写?どっちが先だったんだか……記憶が曖昧。
しばらく間が空いたのは、見たい映画があっても出掛けるのが億劫だったから、ということで。
今回も封切りから一ヶ月経ってようやくです。ギリギリやばいと出掛けました。
んで、楽しかったあ☆
まんま「三銃士」の「首飾り事件」部分なんですが、異様に派手だったなあ。空飛ぶし。
アンヌ王妃可愛かったなあ。コンスタンスもだけど、アンヌ王妃かあいかった。(二度言う)
お馬鹿さん国王も、お馬鹿さんなりに健気でした。
そしてこれは声を大にして言いたい。
アトス、ステキっ!!! ミレディとのくだりも含め、アトスかっこいいっ!
私は元々「三銃士」ミーハーですので、人物関係もその背景も大まかには分かっているので、余計楽しかったのでしょう。
ダーちゃんだー、ロシュさんだー、若い後家さんたぶらかしてるポルトスだー、リシュリューさんったら悪辣なんだからー、ジュザック隊長、いたいた、いたわー等々。
しかし驚いたのが、バッキンガム公爵でした。
「三銃士」では単なる阿呆だとしか思ってなかったのが、そっかあ、こんな悪役だったんですねえ。
ふふふ。
満足して参りました。
前に行ったのは、えっと……「ブッダ」かな?
忍たま実写?どっちが先だったんだか……記憶が曖昧。
しばらく間が空いたのは、見たい映画があっても出掛けるのが億劫だったから、ということで。
今回も封切りから一ヶ月経ってようやくです。ギリギリやばいと出掛けました。
んで、楽しかったあ☆
まんま「三銃士」の「首飾り事件」部分なんですが、異様に派手だったなあ。空飛ぶし。
アンヌ王妃可愛かったなあ。コンスタンスもだけど、アンヌ王妃かあいかった。(二度言う)
お馬鹿さん国王も、お馬鹿さんなりに健気でした。
そしてこれは声を大にして言いたい。
アトス、ステキっ!!! ミレディとのくだりも含め、アトスかっこいいっ!
私は元々「三銃士」ミーハーですので、人物関係もその背景も大まかには分かっているので、余計楽しかったのでしょう。
ダーちゃんだー、ロシュさんだー、若い後家さんたぶらかしてるポルトスだー、リシュリューさんったら悪辣なんだからー、ジュザック隊長、いたいた、いたわー等々。
しかし驚いたのが、バッキンガム公爵でした。
「三銃士」では単なる阿呆だとしか思ってなかったのが、そっかあ、こんな悪役だったんですねえ。
ふふふ。
満足して参りました。
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